泥くさログ

思考と行動と興味のログ-evoL代表取締役倉内 雄一朗

*

情熱が爆発するWEBサービスの開発を

 

情熱の炎



死ぬ覚悟で

自分のビジョンを実現できるサービスを

僕には実現したい世界がある。
そしてその世界を実現するための会社がある。
あとは、実現するためのサービスをしっかり成長させていくことだ。

あと半年でいくとこまでいく

とにかくまずはあと半年でサービスをしっかりかたちにする。
これまでは途中で頓挫してしまった。
でもそれはもう終わりにする。
もう後はない。

小さいことから

いきなり大きなことを成し遂げようとしてもしょうがない。
リーンで進めて行くことが大事だ。
MVPをつくってフィードバック→改善→フィードバック→改善→・・・
で徐々に理想のサービスに近づけられればいい。
リーンとはこちらの本で。「リーン・スタートアップ」
またコチラのサイトで。

どこから始める?

たくさんのアイディアから選ぶ作業。
どこから始めても、とにかく理想のサービス、ビジョンにたどり着けばいい。
僕のポリシー(ミッションステートメント)やevoLのミッションやコンセプトに反しなければ。
————————————————
ミッションステートメントの記事
株式会社evoLのビジョン・ミッション・コンセプト
僕の妄想①(最終的に実現したいこと)
僕の妄想②(最終的に実現したいこと)
————————————————
どのアイディアが最初のスタートとしてベストか。
これが最後だという覚悟で選ばなければ。

本当にそれでいいの?

本当にビジョンの実現に近づくの?
本当にやりたいことなの?
実現可能なの?
マネタイズのことばかり考えてぶれてない?
マネタイズ考える必要あるの?
思い込みじゃない?
インタビューしたの?
自分でやる必要あるの?
とにかく色々と問いかけ確認していくこと。

とりあえずは

一旦は僕の中でだいたい絞られてきた。
社内の人に共有しつつ、リーンにのっとってインタビューしつつ進めていく。
今回はいつもと覚悟が違う。
爆速でいくための準備は整いつつある。
リリースに近づいたタイミングで内容は発表できれば。

情熱が注げないサービスはゴミ

今まで進めてきたサービス開発は、本当の意味で情熱を注げるものだったかといえば全然違う。
そんなサービスはもう僕にとってはゴミだ。
なんのために会社を始めたか、それは僕のビジョンを実現するためだ。
僕が情熱を注げるのは、本当にやりたいことであり、ビジョンを実現できること。
まずはマネタイズなんかはどうでもいい。
そんなことを考え始めたら、いつものようにぶれるのは目に見えている。
とにかく情熱を注げたら、お金がなくて苦しくてもいい。やりたいことをやる。
良いサービスならお金はあとからついてくるはず。
絶対に素晴らしいサービスをつくる。

 - 思考

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