泥くさログ

思考と行動と興味のログ-evoL代表取締役倉内 雄一朗

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中学・高校が一緒の友人と飲みに行った

 

居酒屋

野球部時代からの友達と

夕方までは渋谷のスタバで作業して、その後友人と合流。
友人は今、地元青森の国立大学である弘前大学の大学院に通う学生だ。
学会で鹿児島に行ったあと、青森へ帰るまえに東京に寄るということで
連絡がきていた。
彼とは中学校の野球部で出会い、同じ高校に進学した。
高校では僕はラグビー部、彼は野球部だったので部活は違ったが、
中学から仲は良かったのでたまに絡みはあったし、
大学のときも、年末年始とお盆の時期に地元へ僕が帰ったときは
飲みに行ったりしていた。

お互い現状を情報交換

僕は彼に僕の夢の話などを真剣に話したことがなかったので、
今日はバカ話が落ち着いたあとに話してみた。
彼の悩みも聞いた。

彼の悩み

彼は、このまま病院に勤めるかどうか悩んでいるそうだ。
もっと売上など数字に拘った世界に行ってみたいとのこと。
このまま進めば、安定した職を手にし、飯を食うことには困らないだろう。
でも、もっと別なことに挑戦したい気持ちがあるのだそう。
病院がチャレンジする場ではないとは思わないが、
僕も彼は民間の企業でアグレッシブにチャレンジしていき、
結果を出していく方が合っているのではと感じる。

中学は野球部キャプテン

彼は、中学時代野球部のキャプテンで、生徒会にも入り、
県で1,2の進学校に進学したので成績も優秀だった。
僕の最も尊敬する友達の1人だ。
ヤンキーが多い中学だったので、野球部もキャラが濃い部員が多い中
まとめあげ、春の市の大会では優勝した。(県大会は運動会で不出場)

一緒に仕事してみたい

彼は、別な仕事に挑戦したい気持ちもあるが、
とりあえずは数年働こうかなという気持ちもあるとのこと。
僕は、今のうちになにか別なことをやってみたらいいのに、と話した。
一緒に仕事してみたいとも伝えた。

またしばらくしたら会おう

その日はその後、テレビCMの制作をしている中学の野球部の同級生とも合流し、
終電の時間でお開きとなった。
彼のことを彼女に紹介したことがなかったので、その後は彼女の家に
連れて行って、早朝まで語った。
また来月にでも、電話して近況を聞いたり、僕が青森に帰ったり、
彼が東京に来た際にはまた会って話したい。

 - 日記

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